役割を、
取り違えない。
判断と感情は人間が、作業と検査はAIが。
どちらかに偏らない、ちょうどいい配分を探しています。
第一章 / About B612 Sheep
B612 SHEEP · STUDIO IN OKAZAKI · EST. 2026
サン=テグジュペリの『星の王子さま』に出てくる、王子の住む小さな星の名前が B612。 そこで王子が大切に飼っていたのが、羊 でした。
ホームページや業務システムを欲しいと思っていても、「何から相談したらいいのか分からない」。
そんな声を、本当によく聞きます。
見積もりは数十万円、専門用語ばかり、出来上がったものはなんとなく違う。
ねえ、この箱に、
話しかけてみて。
わたしたちが作りたかったのは、「箱に話しかけるだけで、欲しかったものが出てくる」 ような、そんな仕事の仕方でした。 AIを使えば、できる時代になったから。
でも、AI まかせにすると、どうしても "顔のない仕事" になってしまう。
だから、AIには作業を、人間には判断を 任せることにしました。
愛知の小さなオフィスで、星の王子さまみたいに、お客様の「欲しい」を、ひとつずつ。
速さも価格も大事だけれど、それより前に、姿勢があります。
作るたびに、毎回、自分たちに問いかけている三つです。
判断と感情は人間が、作業と検査はAIが。
どちらかに偏らない、ちょうどいい配分を探しています。
「契約してから違うものが出てきた」をなくしたい。
料金は、気に入ってから発生します。それまで¥0。
AIで速く、人間でちゃんと。
「安いから雑」「速いから不安」を、両方ひっくり返すのが仕事です。
B612 Sheep には、いま二つの星があります。
作ってほしい人のための星と、自分で作りたい人のための星。
無料でデザインを先にお見せします。気に入ったら、料金が発生します。
修正は何度でも、保守は月¥5,000で人間が伴走。
あなたの抽象的な想いを、最新のシステムへと翻訳する「夢の実装ラボ」。
HP・LP・業務システム・アプリ・AI・ゲームまで、自分で作れる。
主力は HP制作 と Sheep Lab。そのほかにも、ブランドの "見え方" と "動き" を支える周辺の仕事を、ひととおりカバーしています。
+ その他のご相談も、まずはお気軽に。
作るたびに、これが最後だと思ってつくっています。
ホームページも、ブランディングも、業務システムも、撮影も。
一品ずつ、手のあとを残すように。
— FIN. —
B612 · SHEEP · STUDIO
迷ったら、まずは無料相談で話してみてください。
「自分の場合はどちらが向いてるか」も、その場でお答えします。